支援内容
診断で支援範囲を合意し、伴走で実務に落とし込み、自走できる状態になったら支援を終える。この3ステップで、貴社のプロダクトマネジメントを強くします。
01 / SKILL MAP
BtoBプロダクトマネージャースキルマップ
BtoBプロダクトづくりで必要なプロダクトマネジメントの役割を、独自の観点で整理したスキルマップです。現場での役割と課題をヒアリングし、支援範囲を明確にします。
- 価値・戦略
- 顧客・課題発見
- 企画・要件定義
- デリバリー・開発
各カテゴリで現状を診断し、その結果をもとに、御社に合わせた伴走内容を組み立てます。
02 / AI IN PRACTICE
"意思決定以外したくない" AI PMツールキット
プロダクト開発チームが、価値や優先順位を決めることに思考を集中できるように。
情報整理や資料のたたき台づくりをAIで支え、各社の進め方に合わせて実務へ組み込みます。
AI活用の仕組みは伴走支援に含まれます。
PROCESS
診断から、自走まで
- 01
診断
スキルマップを用いたヒアリング・現状診断を行います。「今誰が何を担っているか」「どこに課題を感じているか」を明らかにし、支援範囲を合意します。
- 02
伴走
合意した支援範囲で、AI活用の仕組みを各社の進め方に合わせて実務へ組み込みます。育成・組織づくりにも伴走し、必要に応じて研修やワークショップを行います。
- 03
自走(支援終了)
自走できる状態になった時点で、計画的に支援を終了します。
FOR WHOM
こんな企業に向いています
- BtoBプロダクトを手掛けているが、プロダクトマネジメントを担える人材が不足している
- 事業成長のスピードに、プロダクトの意思決定体制が追いついていない
- まずは現状を診断してもらうところから始めたい
PRICING
料金について
個別のご状況に応じてお見積りします。まずはお気軽にご相談ください。
